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色を塗るか、新規絵のラフを詰めて未来の己を苦しめるか、今は休むかで悩んでいます。そうこう言ったところで、今は新規絵に触れたい気分だなあ、という感じなので多分シャーペンを握ると思います。
CSの色塗りするって言ってたのに新規絵の案を練っています。なんだそれ!
今日は作業DAYにしたいので、アントルムのCS塗りの続きをしたいと思っています。昼から、眠くならなければ……。#アントルム
もそもそとCSのための色塗りを進めています。女性陣が終わってしまったために、しょぼくれながら残っている男性陣を進めていて段々と眠くなってきて うおお
眠るにはちと早すぎるため作業をします。起きていられるかは分からない……。
数分間おかしな表示にしてしまったわね!あぶなーい……。下手に動かさない方が良いってことね、それはそう。
ある程度CS絵の塗りが落ち着いてきたので、塗りが完成したキャラクターからCS文をテンプレートに入れ込んでしましょうかねと思っていたんですけど、ベルナールとメルセデスのCS文に全く着手していなくて 過去の己ェ!!となるも、余裕がなかったんだなあと俯瞰してみたりしました。とりあえずリリーエからやるか……。
#アントルム
気を抜くと、どこにも文章を残さないから、せめてここだけは、己でありたいきもちがあります。旧青鳥は難しくなってしまったし、ミスキーは少し面倒だし、Blueskyはオープンすぎて少し恥ずかしい気持ちが生まれており……どうすればいいんだろう、やはり自分の城、ここがいいでしょうね。ええきっとそうだわ。
どうしたって助けられない対象と、それの世話をしながら恋慕を抱いているひとの話が読みたいな……。
#小話メモ
自探索者たち、裁縫が出来ると大変に嬉しいため、くらげは軽率にちいさいミシンなどを使わせたがるんですが、和臣もちょっと使えたらいいな……と思うなどしている。カーテンタッセルの紐が切れたとか地味なストレスを抱えていてほしいし、時間を見つけてそれを直すのもしてほしい。一人暮らしなので何でも自分でやらなきゃならない。それが楽しい。だけどこんなに文明は発達しているのにボタンは取れ続けるので、そこら辺りはむぎゅ……と不満を募らせているかもしれない。
#くらげ噺
明日は通院なので、手っ取り早く済ませて勉強などしたいですね……創作のこともしたいですが、今は文章が何にも浮かばないので絵の期間かもしれません。どちらにせよBlueskyで上げていた進捗を完成まで持っていきたい。うにうに。
今考えている創作世界、ふたりではなく三人できらめく(?)ので、わたしにとっては挑戦です。まだ色々と日々に吸われてしまうことが多いため、もう少し準備が必要かもしれません。うーん。
#口約束
ヒルタの正式な名前のメモがどこにも残っていなくて、どうしてぇ……とさめざめ泣いている。検索したら出てこないかな。
#アントルム
ヒルタはヒルデブラント(だったっけ)(!?)という長い方の名前があるけど、本人はあまり好んでいないようなので、彼の名を呼ぶ時には慎重にならないといけない。でもヒルタのことを怖がらずに「兄さま」と無邪気に呼ぶのがフロウズなんだよなあと思い、ここがくっつくととても可愛いと私は考えています。
#アントルム
玻璃紺青と露、しあわせな日常を送るのだろうと思っている。もう忘れないで、傍に居て。これって玻璃紺青が露に願っていることで、言葉にはもうしているかもしれない。だけどその真意を露が知ることはあるのだろうか。僕を忘れないで。もう二度とひとりにしないで。三途の川は渡せない、貴女を手放せない。それでも僕は。
#かみさまとひと
引きこもりの癖とか日々のせわしさがあり、他SNSでは普通に失踪しかねないので、こういう場所が出来たのが本当に嬉しかった。有難うございました。
ヒルタの口調サンプルみたいなのは「馬鹿なの?」「愚図みたい」とかだしフロウズにかけるプロポーズの言葉は「きみをとびきり不幸にしてやりたいと思ってる」だと思う
#アントルム
小話のためのワンクッションほしいかも。どうすればいいんだろうな。調べてみるか……→解決できた!やったー!
#それは家族にも似ている
瑠璃と琥珀。雨と骨。

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「昔はさあ、亡骸なんてそのままだったじゃない。今ではそんなことないけど」
「それで」
「僕は、あなたと一緒の場所で眠りたいと思っているんだ。これは何なのか教えてほしい、ねえ、たすけてよ」
 唇をなぞる指先が冷たい。言葉を封じられて、瑠璃露は黙り込む。その答えを知らぬと反発すれば良いか。否であろう。感情に疎いこの男は、何を教えたとて信じない。それは琥珀灯の難儀な部分だ。何をまた引き摺って生まれてきたのか。問いの答えを知りながら瑠璃露は黙る。首筋を噛まれながら、黙っていた。
***
 最近は雨が多い。窓を叩く激しい雨粒は、誰の仕業で降っているのだろうか。
「難儀だねえ、琥珀灯」
 菫青露が微笑み、琥珀灯は眉を顰める。中庭では、灰色の蔦を蔓延らせたシャンデリアが、くすんだ蝋燭を灯して微かに揺れていた。
「何がです。僕は何も」
「思慕と恋慕の違いくらい、理解をしていても困らないとは思うよ」
 かしゃん。古びた窓硝子の砕ける音がした。
憂鬱の話はもう一段落してしまったので、次は無いかなあどうかなあとか思っている。瑠璃垣と青廉の話はもう少し深堀したかったかもしれないな。でももうやる気が、ウウッ #憂鬱
嬉しくって、つい書き込んでしまうな……。Twitterを覚えたての頃みたい。こう言ってはもう消えた青い鳥に失礼なのだけど。

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